7.31 夏の甲子園出場校が出そろった。去年に引き続き駒大苫小牧は奇跡を起こせるか!?それとも北海道校お決まりの一回戦敗退か!?頑張ってくれ!
 今年はプロ野球でセパ交流戦があって盛り上がった。それに習って一度、高校野球の優勝&準優勝校とプロ球団で試合をして欲しい。一軍が無理なら二軍で良いのだ(確かサッカーはやってるよね。ゴルフでもアマの選手がプロの試合に参加することあるでしょ?そんな感覚で)。高校球児が実力を出しきれば一度くらいはプロに勝てるかもしれない・・・という期待がある。ボール、バットなどは一試合はプロ仕様で、一試合はアマ仕様でやれば、まあ許せるかなと。

 野口さんが船外活動したね。凄いことです。かなり危険な空間にたった一人で浮かぶ。プラネテスのデブリじゃないけど、たとえ柔らかな米一粒が高速で当たったら死亡してしまう闇の世界。目の前に機体があるとはいえ恐怖を感じて当たり前の状況だ。でもひとつひとつの積み重ねが大事。人類代表として今後とも頑張ってもらいたい。
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7.30 太陽系に10番目の惑星が発見された。冥王星発見以来75年振りだという。どういう軌道で回っているんだろう?そして今後もこういう惑星が発見されてゆくのだろうか?思ったより太陽系って大きいんじゃないかな。
 現在、スペースシャトルが宇宙へ行っている。ホリエモンは宇宙事業を始める準備をしている。俺は何故か「銀河英雄伝説」を再び読み始めている。さて、様々な映画や小説のように人類は末期患者のような地球を飛び出して行けるのだろうか?次世代のコロンブスは誰だ?

 ウナギを食す。やはり美味い。一年に一度は食べないと。あれを嫌いだという人の気持ちがいまいちわからん。食感が駄目なのか? 食感で思い出したがグリーンピースをことのほか嫌う人もいるが、それもいまいちわからん。生産者には失礼だが俺にしてみれば無味であり、あってもなくてもどうでもいい存在。好きになる必要も嫌いになる必要もないのだ。体に良ければ食べるだけだ。(ホント失礼!)

 「貧乏」と「貧困」にはかなり大きな差がある。貧乏はバラエティー番組にもなるだろう。しかし貧困はそうはいかぬ。生死に関わるリアリティーがありすぎるからな。
 テレビで若手芸人などが貧乏話を披露したりするが、最近違和感を覚えるようになってきた。あなたは本当に貧乏なのでしょうか?と突っ込みたい。家賃が二万円だろうが三万円だろうが、まずちゃんとした部屋がある。ちゃんとした服を着ている。たまに友人宅を転々としている人もいるが、それでも周りに助けられている。貧乏ってそんなもんじゃないんじゃない?・・・と感じるようになってきた。
 日本全体が経済的に豊かになって「貧乏ライン」が昔より上がったというのはわかっている。しかし戦争紛争や食糧難で喘いでいる国々などと比べてしまうと、「俺、貧乏だぜ〜」と言えないのではないか? 「俺、軽く貧乏だぜ〜」なら許される・・・なんてね。まあ本人が「貧乏」と感じちゃえば貧乏なんだけどさ。って、どうでもいいか。
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7.29 アイス(正式には「アイスキャンデー(ディーではない)」)の棒に当たりマークが出ると優越感に浸った。時には隣の友人に対し、時には我が兄弟に対し。俺はもう一本食える!しかし君はもう食えぬ!うっひょ〜!・・・こう暑いとそんな子供の頃を思い出す。近所の店でガサガサとクーラーボックスを漁りアイスを選ぶのだが、100円のものは高いので50円アイスで誤魔化す。それを頬張りながら隣のガチャガチャでスーパーカー消しゴムをゲットする。その時点でその月の小遣い残高60円!キビシー!
 思えば当時、ガリガリ君は存在していなかった。あのスティックアイスの王道をゆくガリガリ君が誕生したのは1981年らしい。それが全国的に売れ始め、俺の意識の中に入ってきたのが数年後。「ガリガリ君でも食おうか」と言い始めたのは中学に入ってからだったと思う。今では何種類かの味を有するまで支持されている。そういえば数年前、電気グルーブが「ガリガリ君」というシングルを出したっけ。♪俺ガリガリ君! 君何ガリ君?♪という歌詞だったはず。
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7.28 街を歩くとプチセレブ系の奥様がトイプードルを連れているのを見かける。微笑ましい光景ではある。しかし何か不自然・・・そうだ、街に野良犬がいないんだ。一体どこへ行ったのか?
 考えられるのは保健所。狂犬病も危ないし、衛生上良くないということで保健所の人が連れていってしまう可能性がかなり高い。
 昔、北檜山に住んでいた時は思いっきり野良犬がいた。しかも群れを作っていた。しかしその群のカリスマリーダーは何故か飼い犬(ほぼ放し飼い)。これが格好いい。遠くから見てもその姿は圧倒的なものを感じた。女子供を襲うことはなく、ルールがあり統制の取れた集団であった。
 別に野良犬が良いといっている訳ではないが、野良犬が存在しにくい環境っつうのに対して軽く「?」マークが出たのだ。なんせ我が輩は戌年だから。来年は三回目の年男か・・・。想定外の年齢に突入してきました。でも平均寿命までは数十年ある!頑張ろう!
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7.27 台風過ぎ去る。とはいっても俺が住んでいる街は全然被害がなかった。雨も風も大したことなかった。ただその後、気温だけが上昇した。これぞまさに台風一過。台風一家。台風一課。七曲署捜査一課。今年、あと何回来るのだろうか?

 キン肉マンにはミート君。どこかの部屋にはニート君。ミート君はピンチになったとき、時々助けてくれた。ニート君は助けてくれるだろうか?
 学校に行かない、働かない、職を探さないニート君が問題になってるな。ちょっとしたきっかけでそうなってしまうんだろう。でもそれが出来る環境があるってのは恵まれてるよな。一応は衣食住に困ることがないんでしょ、彼ら。ヒロシの「引きこもれるほどお金がありません!」って言葉を投げかけてみたい。するとこう言うのかな?「つまり俺は勝ち組だ」と。

 日本人男性の数が初めて減少に転じた。これからどんどん減ってきます。生産力は低下します。ニート君よ、今こそ立ち上がれ!
 それ関連の面白いサイトを発見した。大抵の国は末広がりの図になるのだが、先進国は上の世代の方が人口が多い。いわゆる少子高齢化の図だ。2050年、日本はこうなるという。
 前も書いたが、この20才〜50才位までの減っている部分を移民受け入れなどで補う形になると思う。そうせねば税収が無いからね。もしくは国を越えた別の政治形態になっているかもしれない。俺、生きてるかな・・・。
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7.25 「ド」は何故「ドーナツ」なのか?「レ」は何故「レモン」なのか?その後の「ミファソラシ」は何故あれなのか?あの曲が出来てかなりの年月が経つ。そろそろ「ドレミファソラシド」の定義を変えてみようではないか!
 ( )の中は合いの手の掛け声です。
 ♪ド〜は道産子だ!(俺!) レ〜はレレレのレ〜(レレレのおじさん!) ミ〜はユ〜じゃない(ジャニーさん!) ファ〜はファラフェッタ〜(はらへった!) 租は租税の租〜(裁判!) 羅〜は羅将の羅〜(北斗の拳!) シ〜は四万十川〜(アユ!) さあ歌いましょう〜♪・・・というのはどうだろう?
 こんな下らないことを書くのにかなりの時間を要しています。アホですな、我。
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7.24 昨日、関東地方に大きめの地震があった。俺が住んでいる地域は震度4だったそうだ。大人になったからなのか揺れに慣れたからなのかわからんが、震度4ってもっと大きな揺れではなかったか? 子供の頃はもっと家が大きく揺れ恐怖を感じたのだが、昨日は感じなかった。これってちょいとやばいかな? 恐怖や不安がないと対応策を練らないからな。東海沖地震が叫ばれてかなり経つ。地球的時間だと一瞬の出来事が、人間の時間だと数年、数十年なので恐怖や不安もぼやけてしまう。

 台風近づく日曜日の今日、横浜にゆずのライブを初めて観に行った。何度も観に行く機会がありながら今まで行ったことがなかった。ベスト盤を出した後のライブなので、ベスト的な構成でドドーンと4時間弱。演奏、映像、寸劇てんこ盛りの内容であった。まさに夏祭り。
 一番衝撃的だったのは、彼らの所属事務所社長のI氏が寸劇に登場したことだ。彼は某レコード会社社長でもあり、11年前に俺をデビューさせてくれた人でもある。普段のキャラクターからは想像も出来ないナイスなおちゃらけキャラで寸劇俳優としてステージに登っていた。もう涙もんで馬鹿ウケでした。今度会ったら何て言おうかな。
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7.23 立ち上がるときなどに「どっこいしょ」と言う。これは体にとって良いことで、脳に「これから立ち上がるよ」と前もって準備させるんだって。この言葉の語源って何だろうかと思い調べてみると、仏教用語の「六根清浄」から来ているらしい。昔、山登りをするときに口ずさんでいた言葉だという。以下に記載する。
 六根とは、眼・耳・鼻・舌・身・意の働きのことで、眼は不浄を見ない、耳は不浄を聞かない、鼻は不浄を嗅がない、舌は不浄を味あわない、身は不浄に触れない、意(心)は不浄を思わない、つまり身も心も無垢清浄になろうという祈りの言葉が「六根清浄」であり、それが「六根浄」となり、「どっこいしょ」となった。
 なるほど、そんな意味があったのかと頷いた。ならば「よいしょ」は何だろうと思った。俺の推測では「どっこいしょ」が「よっこいしょ」になり、最後に「よいしょ」になったのではないか? ネットを見るとヘブライ語説もあるが、それはちょっと強引な気がするんだな。
 まあ今では何が不浄なのかという価値観も変化しているが、清らかであることは悪くないことだ。こんな時代ですが、六根清浄を意識しながら生きてみますか!? でも無理ですか!?
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7.22 日本人の平均寿命が過去最高を更新したという。聞き飽きた観のある言葉だが、これは誇れるべきことではある。しかし人口分布を考えるとかなりの問題がある。ご存じの通りこれからはお年寄りがめちゃくちゃ増える時代が来る。数十年後の我々を含めた老人層は基本的に生産をしない。生産を他国に任せるのは仕方がないとしても、税収や年金、保険等を考えると移民受け入れを考えていかなければならない。あるていど人口をキープしなければ老人層を支えることが出来ないからね。アメリカのような多国籍国家にはならないと思うが、アジアの方々が今以上に増えていくだろう。それに伴って様々な問題が出てくるんだろうな。政治家には上手く国家経営をしてもらいたいもんだ。でも無理か。

 カラスの集団がゴミを漁っていた。近くで見るとなかなか豪快な光景だった。ゴミネットを上手くどけて、ビニール袋を破って中身を取り出す姿には力強い生命力を感じた。まずデカい。黒々とした体とクチバシに威圧感。あれじゃ女性や子供は怖くて近寄れない。下手に近づくと攻撃される。しかも奴ら、頭が良いときたもんだ。年々、頭脳的プレーが多く見られるようになった。石原都知事の政策でかなりのカラスが減ったが、東京の繁華街はまだまだ多いね。
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7.21 銀行でお金を下ろすときの並び方が現在のように(一列に並んで、空いた所に客が入っていく)なったのは十年ちょっと前だったと記憶している。合理的であるしストレスも溜まらない。以前はATM一台ごとに並んでいたので、前の人が支払いなどで時間がかかっていると、後ろにいる人たちは理不尽な時間的被害を被ることになっていた。「まだかよ〜!」と心で叫んでいた人も多かっただろう。だから俺は二列にまたがって並んだこともあった。後ろの人に「どちらの列に並んでるんですか」と聞かれたときに「両方です」と答えたっけ。ちょっと怒ってたな、あの人。今から考えると、なぜあれが全国の銀行でまかり通っていたのかが不思議だ。でも今でもスーパーのレジは昔の方法で並んでる。まああれはしょうがないか。

 友人が出張でこっちに来たので赤坂で会合。その友人に利尻のウニを送ってもらうことになった。なんでもこの二ヶ月しか取れない絶品らしい。しかも水分を取って薬品で固めたウニではない。とろけるような甘く深みのある味らしい。
 ウニの原体験は浜辺で割って食べた馬糞ウニ(トゲが短い)と紫ウニ(トゲが長い)。いけないことだが潜って取ってしまった。完璧に密漁。いや〜美味かったね。黄金の輝きを放つウニを指で掬って食べるのだ。アワビも食べたな〜。懐かしき昭和DAYS。
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7.20 せこい話だが、プリンターのインクの減り具合ってなまら早くない?早すぎるので、カートリッジを振って残り汁チェックをしてしまった。すると、どうもまだ中に残ってるっぽいのだ。だからもう一度カートリッジをセットしてみた。果たして上手くいくか!?・・・「インクが無くなっています」のメッセージ登場。仕方がないのでカートリッジを新しいものに交換すると印刷が再開されました。うーむ、我せこし。

 K1 MAXグランプリはアンディ・サワー選手というダークホースが優勝した。いや、ヨーロッパでかなり活躍していたらしいのでダークホースと言っちゃ失礼かもしれないが、少数の人しか予想していなかった展開だと思う。ブアカーオは流石としか言いようがない強さだったが、トーナメント式なので、ラウンド数を多く戦って決勝に登ってきた選手の方が不利だった。最後の判定はホント微妙。でも彼は若いのでまだまだいくでしょう。しかし魔裟斗は残念だった。第一試合を勝っておきながら、足首を骨折とは!かなり調子が良さそうだったのに!まあこれが勝負の世界。運も味方につけないと優勝が出来ないってことだ。怪我を治してまた頼むぜ。
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7.18 布団圧縮袋を買って布団を圧縮してみた。宣伝の通り、見事に圧縮された。確かに1/3以下になった。これを考え、商品にした人は偉い。誰もが考えそうで考えなかった商品だ。圧縮した布団は半年ほど袋に入れたままにする。それ以上だと元に戻らなくなる可能性が高いらしい。

 家の中に小さな蜘蛛が一匹住んでいる。仕事部屋に出没したり、寝室に出没したりと我が物顔で闊歩している。彼は巣を作らないタイプの蜘蛛とみた。家の中を歩きつつ、人の目には見えにくい害虫などを駆除してくれているはずだ。虫が苦手な人にはありえない話かもしれないが、蜘蛛はあまり殺さないほうが良いと聞く。蜘蛛が出没すると良いことが起こるなど、世の中には色んな迷信俗信があるらしい。

 アメリカでは「ハリーポッター」の新作がめちゃくちゃ売れているらしい。発売一日目で690万部!ありえねー! 誰が買っているのか?子を持つ親か?ファンタジー好きのOLか?
 実は映画も観たことがない俺。あまり興味をそそられないんだよ。これが少年時代だったら観たと思うんだけどね。スターウォーズも最新作以外は一応観たのだが、どうもピンと来ないし。純粋性が枯渇した大人になっちゃったのかね〜。83年に観た「バンデッドQ」は面白かった記憶がある。
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7.17 黒色一辺倒だった携帯電話に初めて違う色が出たのが97年頃だったと記憶している。まず銀色が出た。そして白だったかな。色が違うだけでこうも煌びやかに見えるものかと思ったものだ。当時の俺の担当ディレクターはさっそく銀色携帯にしてスタジオに持ってきた。形もスリムになり、ポケットに入りやすくなっていた。当時の俺の携帯電話はもちろん黒で、しかも充電池を高性能のものにしていたのでやたら太かった。ポケットに入れるとかなり目立つし、歩くと邪魔だった。
 物の広がり方は早いもので、初めて別の色が出たと思ったらどんどん色んな色の携帯が世の中に出てきた。今では数え切れないくらいだ。でも俺は約1年頑張った。周りがカラフル&スマートになっていくのを横目で見ながら極太黒色携帯電話を持ち歩いていた。
 そんな俺にも交換の時期が来た。充電池は消耗品なので、ある時期からすぐ電池が切れてしまうようになった。迷った。デジタルがメインになってきてはいたが、電波の強いアナログを捨てるのはもったいない。今はアンテナがあるかもしれないが、当時は全然対応出来ていなかった富士山の6合目でも電話出来たからね。でも時代に乗らねば!
 ここでようやく新たな携帯電話を導入した。白のスリムな粋な奴に変えた。まず着信音が劇的に増えた。しかも自分で打ち込めばオリジナル曲を着信音に出来た。それらを打ち込むのが上手くなったため、友人の着信音も作ってあげたりした。「打ち込むの早いだろ〜」なんて言ったりしてさ。電池の持ちも良かったし問題なし!
 そして数年後、携帯メールが幅を利かせてきた。「え?メールやってないの?」と言われることも増えてきた。ちくしょう!馬鹿にしやがって!とは思わなかったが、やはり便利だよな〜と思ったので交換。今度はブルーメタリックの可愛い奴。初めて携帯アドレスを取得。この電話は気に入っていたので、当分変えるつもりはなかった。
 しかしこれまた世の中の流れっつうもんが俺を動かす。カメラ機能が付き始めたのだ。なんたることか。30万画素から始まり、一気に100万画素へ。それほど必要性を感じていなかったが、必要となる時が来るに違いないと思い交換へ。
 今度は濃い青のちょっと駄目な奴。何故駄目かというと、パタっと電話を閉じるとすぐ電源が落ちる。そして「起動中」の文字が出る。一度それが嫌で無料交換してもらったが、やはりこの機種は共通して駄目らしく、新しいやつも電源が落ちる。
 そしてこちらがもっと深刻。この機種なのかDocomoだからなのかわからないが、電波が悪い。でも以前に使っていたものはそうじゃなかったんだよな。この機種だからなのか? なにはともあれauに魅力を感じる今日この頃なのです。変えないけどね。
 携帯電話歴約10年くらいかな? 現在4台目(無料交換含まず)。変える人はやたら変えるよね。機種交換だけならいいが、電話番号やアドレスを変えまくる人もいるね。その都度「何となく友人」が切れていってしまうという・・・。
 携帯電話の登場で人間関係も変わった。知り合いは増えたが関係性は希薄になった。携帯だけで繋がって気づけば2年も会っていないとかね。実はそういう人って一生で数回〜10回程度しか会わなかったりする。友人のカテゴライズには入るかもしれないが、どうも微妙だ。
 俺は確かにメールのやりとりは好きだ。だがそれと比例して「会う」そして「話す」ことの重要性がどんどん高まっている。もちろんそれは「飲む」ということだけどね。携帯電話は単なる道具です。道具である携帯電話に使われる人にならないようにね。では!
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7.16 テレビで面白い人がラジオで面白く喋れるという保証はない。逆もまたしかり。テレビはテレビなりの映り方があり、ラジオにはラジオの話し方がある。両方で面白い人は、かなりの才能があるといってもいいだろう。
 それはそうと、最近のFMの深夜ラジオはAM化してきているな。まるでオールナイトニッポンのように喋り倒し、リスナーの笑いを誘う。内容的にも昼間じゃ放送出来ないものが多いね。テレビのように万人受けを考えなくていいからマニアックにもなる。だからこそ笑える。
 そういう番組は、DJが二人以上と相場は決まっている。飲み屋での馬鹿話のように話題が話題を呼び、思いもよらなかった場所へ昇天してゆく。映像が無い分だけ想像力が増し、自分なりの風景を頭の中に描くことが出来る。情報を受けるだけのテレビとは違うね。
 最近のバラエティーはテロップだらけで少々ウザイ(耳が不自由な人にとっては良いことかもしれないけど)。映像があり、音声があるのに文字まで付いてくる。あれに慣れると、脳が弱るかもしれんな。その点ラジオは基本的には音声勝負。テロップに助けられることもない。リスナーの想像力をかき立てるトークをせねばなるまい。
 ・・・今日はラジオをべた褒めしてるな。たった今聴いていた番組が面白かったから、その勢いで日記を書きました。ではまた。
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7.15 映画「魁!クロマティ高校」の公開差し止めを求めたクロマティ氏が、字幕に「本人とは無関係」を入れることで仮処分申請を取り下げた。しかし引き続き民事訴訟を考えているらしい。ふーむ、やはり訴訟天国アメリカ人でござるな。
 多分、橋本真也選手が亡くなったことが関係していると思う。彼の最後の出演作になってしまったからだ。これを公開させないとは何事ぞ!とプロレスファンから苦情や文句がクロマティ氏の元に届いたと見ている。
 で、原作には「バース高校」や「デストラーデ高校」と、実際に日本で活躍した選手の名前と同じものが使われているが、日本に置き換えると「松井高校」や「清原高校」ということだろう。野球から題材を取ったと言えるかもしれないが、個人的印象としては先日書いたとおり日本ではクロマティ氏の意見が通るとは思えない。まあ今後どうなるか見ていきたいと思う。

 夏になると車のエンジンをかけるのが辛い。太陽光線に照らされた車の中はまるでサウナ。エアコンをガンガンかけても冷えるまで数分かかる。ドライバーはああいう経験を必ずしているはずだ。なのになぜ母親は赤子を車の中に置いてパチンコをするのだろうか?わかっているだろう、どういう状態かってことが。パチンコに行くなら誰かに預かってもらえ。預かってくれる人がいなければパチンコに行くな。
 パチンコやスロットの中毒になった人は、やらずにはいられない衝動にかられる。したくてしたくてたまんない。借金してまでやってしまう。いやはや凄いよね。
 俺は人生で3〜4回(しかも各々千円くらいしか使ってない)しかパチンコをやったことがないから、楽しさも深みもまだわかってない。でもどの娯楽でもそうだが、どこで気持ちのラインを決めるかってことが非常に大事なのはわかる。株式投資でいうと「損切り」ってやつね。
 俺の友人でセミプロがいる。彼はちゃんと自分なりの理論に乗っ取ってパチンコなりスロットをしている。まず冷静だ。冷静だから現実掌握が出来、その結果勝つことが出来る。心が強いのだ。
 今こそそれを見習おうではないか。まず最初に「ここまでやったら帰ろう」「今日はここで諦めよう」という所から始めよう。ここをクリア出来れば素晴らしい。その時、パチンコでは負けるかもしれないが、人生には勝てます。
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7.13 酒を飲みたくても我慢しなきゃならない場面ではノンアルコールビールが役に立つ。正確には0.5パーセントほどのアルコールが入っているのだが、ノンアルコールと記載出来るらしい(ちなみにこれと同じように100パーセントオレンジジュースなどと記載されていても、実はかなり水で割っていることが往々にしてある。結構いい加減なもんだね)。酒類ではなく清涼飲料水に分類されるという。
 このノンアルコールビールを飲んで車を運転すると、飲酒運転で検挙されるのだろうか?・・・ちょいと調べてみると、ほぼ検挙されないらしいが少量入っているアルコール分解を考えると、ある程度時間をおいてから運転したほうが良いとのこと。なるほどね〜。

 ほんとネットちゅうもんは便利じゃね。なにげに北檜山に住んでいた時の家をマピオンという地図のサイトで調べてみた。すると、おおざっぱではあるが北檜山の地図があらわれた。わしゃ、ここに住んでいたずらよ。わしが住んでいたときとは周りの建物が若干違うが、今もここに当時の家があるはず。
 当時、わしの家の前には郵便局があり、その右に警察署があった。郵便局の左は畑が広がり、夏はカエルの鳴き声が響いていた。北檜山温泉はまだなく、ただの畑じゃった。病気になれば町立国保病院へ行った。わしゃここの待合い場のテレビで千代の富士初優勝を観た。ウルフ!
 国道229号線を瀬棚方面へ行くと小学校。この道を3年間通ったものじゃ。わしの家は比較的中心部に近かったので良かったが、農家の友人などはこの地図から遠く離れた家から通っていた。吹雪の日も雨の日も、そりゃ辛抱強い子供達じゃった。今では北檜山小学と中学は離れているが、当時は隣に立っており、同じグラウンドを使用していたもんじゃ。
 真駒内川では大いに釣りをした。ミミズを針に引っかけた簡単な仕掛けでウグイなどが釣れたんじゃ。下流から上流まで自転車で釣り場を探したもんじゃった。夏になると大人は鮎を釣っていたな。子供は漁業権がどうたらこうたらで釣ることが出来なかった。たまに泳いだりしたが、いきなり深くなったり濁ったりしていて溺れそうになったっけ。冬になると氷が張ったりもして、その上をどこまで行けるか!と冷や冷やしながら歩いたもんじゃ。
 町民体育館ではバトミントンやトランポリン、プールで遊んだ。学校の古びた体育館とは違って近代的じゃったな〜。床も光沢がかっていて、走るとキュッキュッと音が鳴った。
 ホリプロとなんかの繋がりがあったのか知らないが、全盛期の山口百恵が営業でやってきたことがあった。会場は町民体育館。そりゃ町の人口が一気に減ったね。かなりの人が体育館へ足を運んだ。次の年には榊原郁恵が来た。あれ、なんだったんじゃろう?ホリプロとどういう繋がりがあったんじゃろう?・・・あ!あれかな?政治家。当時の自民党の実力者で、ロッキード事件で捕まった佐藤孝行。彼の選挙区がこの北檜山を含む地域じゃったから、集票の一環としてやったんじゃないべか。大いにありうるな、そりゃ。
 ホリプロといえば明日TBSで放送される「幸せになりたい」の主題歌だ。SUGARという女性4人組が歌う「ひまわり」を作曲したのでチェックしてみてください。
 ということで、この地図日記は良さそうじゃな。千葉バージョンもやるべか。
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7.12 新旧紙幣の笑い顔。あまり上手く撮れなかった。というか、お札をこういう扱いにするとはいかん!と怒られそう。

 7/9のライブに向けて、お馴染みのsongbookシリーズを作った。今回でvol.8。「もう」なのか「まだ」なのかわからないが、マイペースに枚数を重ねてきた。今後も続けていきたい。さて、軽く曲紹介を・・・。
 「帰ろうよ」という曲のテーマは「見守る」です。「Always close to you」に通じるテーマ。無償の愛と言っちゃえば格好良すぎるけど、親子や友人などに芽生える情をかなりポップなアレンジとメロディーに乗せてみました。
 「キミノコト」のイメージはアダルトですかね。真夏の夜に過去を振り返り孤独に耽る男。悲しみから抜けられずにキミノコトばかり考えてしまうという。失恋なのか、はたまた死別なのかは定義していません。アレンジ的にはスパニッシュ的ギター(弾くのが大変だった)が効いてます。
 「ゆらら」は最近作ったスローな曲の中で一番好きかな。穏やかで優しく、しかも力強い曲になったと思う。雨の街で傘がゆらゆらと揺れている風景から曲が始まってゆく。人生という旅路をある所まで歩いてきた時、足跡を振り返り自分自身を確認するという・・・。テーマとしては今までも幾つか作ってきたものだが、またそれから時間が経った現時点での想いが表れたかなと思います。
 ということで、これらの曲もライブで歌っていきます。通販もそろそろ開始しようかと思っています。今後ともよろしく!
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7.11 いやいや暑いね。空気がムンムンしている。秋までは「暑い」という言葉がこの日記にかなり出てくるだろう。ご了承を。

 買い物ついでにゲームセンターへ行った。最近では見当たらなくなったワニワニパニックというモグラ叩きのようなゲームがあった。これ結構やったんだな、昔。かなり得意で、いつも最高得点を叩き出していた。周りの友人も驚きの得点なのだ。今日、久々にトライしてみたところ、なんとまたしても最高得点を叩きだした!114点! 俺の前の最高得点が104点だったので、こりゃブランクもあるし無理かな?と思ったのだが、やってみたら調子が良く114点。驚きです。

 破壊王として人気を誇っていたプロレスラーの橋本真也選手が亡くなった。かなりの衝撃。ゼロワンという団体代表を降り、これからまた頑張っていかなければならない時期だった。誠に残念だ。後年はタッグを組んだ小川との死闘も伝説となるはずだ。明日のワイドショーや数々の格闘番組では特集が組まれるに違いない。ご冥福をお祈りいたします。
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7.10 掲示板への書き込み、メール等ありがとう。色々と参考にもしたいし、励みにもなります。次回は9/10の江古田マーキーと9/24の赤坂グラフティです!また会う日までごきげんよう!

 ホームページアドレスでcomという略語が使われているが、俺はてっきりcompanyの略だと思っていたよ。しかしそれはcommercialの略だった。コマーシャルなのか〜!・・・意外。
 数年前はこのcomというアドレス取得をすることがステイタスだったっけ。俺もmikio.comを取得しようと思ったが、すでに登録されていた。やはりアドレスはわかりやすいほうがいいもんね。
 今、mikio.comへ行ってみたがどこか海外のサイトへ飛んだ。ちょっと調べてみると、数年前に起こった世田谷一家四人殺害事件の被害者の方がそのドメインを取得していたらしい・・・。
 話は戻る。なぜカンパニーではなくコマーシャルだったのだろう?誰か教えて下さい。
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7.9 ついにライブの日がやってきました。11ヶ月ぶりのワンマンです。早めに家を出て現場に到着し、サウンドチェックからリハーサルへ。タイトなスケジューリングだったので、この現場でのリハーサルは大事なのです。各々確認ポイントをチェックし、リハーサル終了。客入れ時間が迫っていたので、慌ただしく蕎麦とバナナを食べて楽屋でもろもろ準備開始。
 するとタバコを吸いに上へ行ったメンバーが「今、土砂降りだよ」と聞き、非常に驚いた。家を出るときは雨の心配をしてなかったが、よりによって開場間際で土砂降りかよ! お客さん、大丈夫かな〜と心配した。でもそんな雨にも負けずに沢山の方々が集まってくれた。喜びです! そして開演へ。
 「ありがとう」「雨上がりのRiver」とスローな曲から始まって、徐々にスピードアップ。みんなの笑顔が広がっていくのが気持ちよかった。そして新曲の「帰ろうよ」と「キミノコト」を聴き入ってくれている姿を見て一安心。やはり新曲発表の時は緊張感あるね。
 そして怒濤の後半は「Dive in The sky」からのスタート。ピアノからギターへ持ち替え。暑さが増したね。心も体もヒートアップです。「そして君は自由になる・・・」で本編終了。
 楽屋で少し休み、アンコールへ。「kiss me once again」からこれまた怒濤な感じ。最後はやはり「Wonderful Life」 これはほんと歌っていて気持ちよいね。楽しく前向きな気持ちになれる。そしてライブ終了〜。
 土砂降りの中、そして暑い中、本当にありがとう。いつも来てくれる方々、初めて来てくれた方々、そして遠いところから来てくれた方々、メンバーやスタッフ・・・色んな人の支えで成り立っていることを改めて実感しました。また次回遊びに来てください!心よりお待ちしております!
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7.8 クラシックスバンドのライブであった。今回はゲスト参加ということで鍵盤を弾いてきた。場所は赤坂グラフティというところ。9/24にピアノマンライブをやるところなので、下見を兼ねた。
 以前も書いたが、クラシックスバンドとは琴×3、尺八という邦楽の楽器でポピュラリティーの高いメロディーを奏でるバンド。今回は初めてのCDを発売しました!的な記念ライブであった。アレンジで3曲参加した流れでライブ参加と相成りました。変拍子の曲や坂本龍一氏の「ラストエンペラー」の4度重ねで弾く所などが難しかったけど、初めての体験は楽しいものになった。
 写真は尺八とその譜面。ちょっとわかりにくいと思うが、譜面は縦読みでカタカナのような文字や訳のわからない記号が並べられている。一体何が書かれているのかわからない。これで演奏出来るなんて凄いよね。
 終了後はそそくさと帰宅。明日はライブなので打ち上げには参加しませんでした(当たり前か!)。帰宅後は疲れを取るために湯船にお湯を溜めて浸かりました。血流を良くして就寝!明日は晴れてくれ!そして皆さんの笑顔をお待ちしております。よろしくね〜!
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7.7 お、今日は七夕だったのか。忘れてたぜ。気持ちはライブへ向けてまっしぐら。頑張りますよ!

 なぜテロる。彼らにも主張はあろうが、やはりその方法は駄目だよ。おかしいって、絶対!

 明日も早起きだ。今日はこの辺で・・・。
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7.6 リプライズ日記。

 「領収書下さい」と言う行為が男のプライドに関わる文化圏。これは間違いなく存在します。一般のサラリーマンにとって領収書はあまり必要ないですが、それが経費として計上出来る職業に就いている人にとっては「領収書下さい」という一言は重要なのです。しかしプライドが高い男にとって、それが言いにくい場が存在します。
 例えばカップルのデートにおいて。しかしそのカップルは付き合っていない場合が多いです。もしくは付き合ったばかり。目の前の女性をどうにかしたい男性が食事などの支払いの時、その彼女が支払い行為を見ていたら領収書を貰いません。彼にとって、スパッと支払いを済ませるのが出来る男の美学なのです。料金が高い時ほど本当は心の底から領収書が欲しいのに。
 日本は独特の「」の文化が発達しました。子供にも「恥ずかしいから駄目です!」「みんなが見ているよ!」と叱ります。その行為自体を叱るのではなく、人の視線、人がどう思うかという間接的な視点から言葉を発します。もちろん他の国々でもそういう部分はあるでしょうが、日本ほど「恥」に対して敏感な国はないでしょう(昨今は減少方向にありますが・・・)。
 この「領収書下さい」も「恥文化」の賜物でしょう。最初は「釣りはいらねーよ」という江戸っ子的なものから始まったものと考えます。そこから「釣りは貰うが領収書は求めない」というものに変化したのではないか? この「武士は食わねど高楊枝」にも似た意識は、基本的には他国の「Keep The change」とは一線を画すようです。
 確かにそれを恥だと思わない人から見れば、?マークが浮かぶことでしょう。そういう文化で生きてこなかったの人は、なんとかしたいと思っている女性の前で領収書を貰う行為が「恥」に繋がりません。彼らはこう言うでしょう「スマートに支払って領収書を貰えばいい」と。
 長々と乱文を書きましたが、あなたはこの文化を支持しますか?しませんか? もちろん私は「時と場合によって」です。
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7.5 なんとt.A.T.u.がニューアルバムを出すそうな。意外・・・と言っては失礼かもしれないが、その名義でアルバムが出ると思ってなかった。世間を騒がしたドタキャン女王二人組ではあるが、まだこれだけニュースになるということはアーティストとしての価値があるということなのだろう・・・か? 収録曲にはスティングがベースを弾いているものや、リチャードカーペンターがストリングスアレンジをしているものがあるという。こりゃ制作費が高くついたな。
 思えば数年前、彼女たちのライブを観に行った。世紀のドタキャン女王二人組がどういうライブをするのか観ておこうと思ったのだ。ファーストアルバムだけしか出ていない、つまり曲がない状態なのに東京ドームでライブをやろうという考えは凄い。
 案の定、ライブ自体はすぐ終わった。でも始まる前のDJタイムがやたら長かったので、彼女たちのライブと合計すると2時間弱だったかな。多分招聘側のイベンターはかなりの赤字を被ったに違いない。
 ということでニューアルバムである。日本での扱いはどうなるか? また来日するのか?したらドタキャンするのか? 俺は・・・聴いてはみたいな。

 郵政民営化関連法案が衆議院を通ったが、なんと五票差!やばいくらいギリギリ。これ、参議院通るのだろうか? 自民党が分裂を起こしそう。
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7.3 雑学なるものは知っていて損はない。しかし知っていても実生活で役に立つか?となるとまた別問題。今日の夜やっていた番組で、某若手コンビの一人が並み居る諸先輩を押さえて雑学王に輝いた。なかなか凄い知識だ。キャラクターが先行している観のある彼だが、その知識を仕事のお笑いで使えないものか・・・と思ったのは俺だけではあるまい。
 俺も知識は欲しい。知識は身を助ける。しかしその知識を使って何をするか?という知恵はもっと欲しい。知識を頭の中に詰め込んだだけのロボットじゃ何も生産出来ない。世の中には一を聞いて十を知り、百を動かすことを簡単にやってのける凄い奴がいる。知恵と行動力のレベルが圧倒的に高い。そういう人が社会を動かしていくのだろう。もちろん絶え間ない努力はしているだろうし、基本的に人生を楽しんでいるに違いない。
 そういう人とそうではない人の決定的な差は何か? 使い古された言葉で言えば「夢」があるかないかの差だろう。○○したい!という単純な欲求。欲求があるから知識を増やす。欲求があるから知恵を鍛える。
 うむ、それだ。やはり「夢」ですよ。観念的であやふやで、時によってはいい加減な言葉だが、たまには恥ずかしげもなく「夢」と言っちゃいましょう。大人なあなたも、今日復活した姿を見せた長嶋茂雄さんばりに「ドリーム!」と叫んでみましょう。そんな人生ナイスです。メイクドラマです。Call me TAXI(俺をタクシーと呼んでくれ)です。
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7.2 心地よい疲れ。昨日、今日と、いつも使っている友人のスタジオに籠もって怒濤のリハーサル。合わないスケジュールの中、ようやく取れた二日間。曲の思い出し作業、バンドで初めて合わせる曲の練習などでメンバーも頑張っていました。7/9に向けて徐々にテンションも上がりつつあります。夏のお祭り気分で楽しもうと思います。新曲もいい感じです!時間のある方は是非遊びに来てください!